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セミナーアンケート結果

56回「類否判断の実例解説 - 商標法4条「審査基準」解説 (実務にあたっての勘所) -」
網野国際商標特許事務所 石井茂樹 弁理士
大阪 梅田 2009年4月10日 (金) / 東京 芝公園 2009年4月14日 (火)

2009年第4段の知的財産セミナーは『 網野国際商標特許事務所 』 弁理士 石井茂樹 氏をお招きし
「類否判断の実例解説- 商標法4条「審査基準」解説 (実務にあたっての勘所) -」について
ご講演いただきました。

今回は、セミナーにご参加いただいた方に特別プレゼントとして 『 類否判断に関する審決の要旨一覧 』 を
石井先生にご用意いただきました。

今回の知的財産セミナーに対するアンケート結果をご案内します。
ご参加された皆様はもちろん、今後の知的財産セミナーにご興味をお持ちの方もぜひご覧ください。


※セミナー参加者の皆様からの、ご意見・ご感想はこちら

本セミナーの内容について、
該当するものをお選びください。 ご自身の理解度について、
該当するものをお選びください。
本セミナーの満足度について、
該当するものをお選びください。 本セミナーは今後、
役立ちそうですか。

セミナー参加者からのご意見・ご感想
●講師よりの回答 ●弊社よりの回答
1. 参加特典の審決要旨一覧がとても役立てそう。
2. 2、3年の商標調査経験だが、その間で特許庁の判断がかなり変化しているように感じていた。先生の話で、判断が甘くなっていると聞き、納得できた。しかし、特許庁の判断審査基準が甘くなっているのは何故なのか?


1. 参加特典の審決要旨一覧がとても役立てそう。
⇒今後も皆様のお役に立つセミナーを心がけてまいります。今後ともよろしくお願いいたします。

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2. 2、3年の商標調査経験だが、その間で特許庁の判断がかなり変化しているように感じていた。先生の話で、判断が甘くなっていると聞き、納得できた。しかし、特許庁の判断審査基準が甘くなっているのは何故なのか?
無駄な登録商標が増えているようにも感じられるし、会社の商標に対する意識も低くなってきているように思える。
今日はデータベースをもとに自分流で判断していた類似について明確な基準を改めて教えてもらい、大変勉強になった。
今後も実務上で役立つセミナーに参加したいと思う。

⇒今回はご参加いただき、ありがとうございました。新たな疑問等にお応えすべく、ためになるセミナーを開催できるよう日々努力してまいります。今後の弊社のセミナーにご注目ください。

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今回のアンケート結果をダウンロードする場合はこちらから 第56回知財セミナーアンケート結果.pdf